1018年7月 交神

7月です。
今月は交神の予定です。

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待ち望んでいた第二子がやってきました。

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勇敢そうな男の子! 髪の色は何色かなー?


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坊主君でした。
いや、交神時には知っていたけれど、あの茶々丸様のふさふさモフモフどこ行った!?
2回目の交神で坊主君引くとは思わなかったよ。

とりあえず、素質を見ましょうか。
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口癖:早い話がで心火と心風の高さ、心水が一番低いのを見ると喧嘩っ早い子なのかも。
「早い話が朱点倒せばいいって事ならちゃっちゃっと倒し行こうぜ!」とか言って「話をちゃんと聞きなさい!」と朔弥に怒られるのだろう。
この子は弓使いにする予定なので技土が高くてありがたい…本当、木霊の弓取得せねば…!
体は朔弥のをそのまま引き継いできたようで体土低いけど弓使いにすれば常に後衛だから別にいいかな。

名前は「若葉(ワカバ)」にします。夏生まれなので夏の季語から。
葉一郎にも若葉にも名前に「葉」の文字が入っていますが、各世代でそれぞれ名前に同じ文字が入っていたら運命共同体とか仲間と認識しあって結束が強くなるんじゃないかなと期待。
あと誰が何世代目か分かりやすいという個人的な事情…昔プレイしていた時によく分からなくなってたので。
俺屍ってメモでも良いから記録するの大事だよね!
記録忘れてると2ヶ月連続で同じキャラに交神させちゃったりするから(無印版ではよくやらかしています…)

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朔弥が交神なので若葉の訓練は葉一郎に任せましょう。
…でも葉一郎は訓練そっちのけで尺八の練習させそうだな。
若葉って心土の素質バーは低いけど葉一郎より初期の数値は良いからまだ常識持ってると思うから尺八好きすぎる葉一郎にドン引きしそう。
若葉「母ちゃん、コイツって変だよ!」
朔弥「…真面目にしないなら尺八を没収しちゃおうかしら?」
葉一郎「ひぃっ!? 真面目に訓練します!!」
という脳内会話。

今月は朔弥の3回目の交神ですが今回も宇佐ノ茶々丸様で行こうかなー。
2度あることは3度あるって事で。
茶々丸様と3度目の交神を行いますが、朔弥は茶々丸様に好意を寄せている訳ではありません。
彼女は恋愛感情というものがあることすら知りません。
朔弥はちょっと前まで赤ん坊でしたが呪いのせいで急成長してしまいました。
戦う事や日常生活の送り方など人として最低限生きていくために必要な事を地上に降りるまでに叩き込まれたけれど、恋愛感情とかは時間がなかったし教えても普通の人間とは結ばれない、神に恋愛感情なんて無駄な事だという事で教えられていません。だから知らないんですよ。
ただ一族で力を合わせて悲願達成しなければいけないので家族愛は教えられているし、自分の母親であるお輪が自分を救う為に朱点童子に身を差し出した事は覚えているので「自分も家族の為に戦い身を差し出す覚悟はある」くらい家族愛には溢れています。

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宇佐ノ茶々丸様また席次が上がりましたが、お買い得な位置ですねー。
前に鹿島中竜様と4回交神したら2回目で900点越えされて3回目以降の交神がしんどかった記憶あるんですが…この席次の上がり幅ってどういう条件なんだろう…
母系の心水と父方の技土体土伸びましたねー。次の子に引き継いでほしいです。

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相変わらず軽いですね。

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